…何があったのだろう?
話を全く読めないので、とりあえず様子見。

twitter.com/yatoukyoutou555/st

@kamijo_haruka それも同意なんですけど、個人的にはまず、特に8番目をどうにかして欲しいなぁと思った次第でして。

@padda 戦争を仕掛けてからじゃ遅いんですけどね…。
その前に国連脱退とかされたら、国民としてはたまったものではありませんし。

表現の自由戦士なんて、山田太郎を支持している時点で終わっている。
彼は憲法を改悪しようとしている政党の議員になってしまったが、改憲されたら表現もへったくれもないというのに!

@kamijo_haruka 特に6番目と8番目と9番目は存在そのものが悪ですね。

Twitterにいる死んで欲しい馬鹿共
非常に良くない考えだという自覚はあるが、それでも正直コイツラが消えれば世界は多少はマトモになるのではないかと思う

・『人権感覚』のアップデートに着いてこれず、未だに旧態依然とした価値観にしがみついてる奴
・『ヘイトスピーチ』を『悪口雑言』『罵倒』の類だと思って区別がついていない奴
・ホモソーシャル的な価値観に縛られてる奴
・『インセル』『KKO』『キモ男ヲタ』等の自己評価だけ高い他責的な被害者意識に凝り固まった奴
・『差別』を社会構造的な問題だと理解出来ずに『お気持ち』と揶揄するだけの奴
・常に『冷静中立』を気取るDD論の『冷笑系』共
・『他者の人権を侵害する行為』さえ認めることが『多様性』だと勘違いしてる奴
・『リベラル』を『一切拒否せずに何もかも受容する人』だと思ってる奴
・『表現の自由』を『私人の表現行為が公権力に侵されない自由』と理解せずにエロと差別の加害にのみ血道を上げる奴

…悪いほうの小池が珍しく正論を述べている(嫌味)。

「北方領土でやったら」 マラソン変更案で小池都知事 - 産経ニュース sankei.com/tokyo2020/news/1910

共産党はJCPサポーターを活用してIT化を推進すべき(唐突)。

2020のオリンピック呼んだ人々が1964年のの東京オリンピックによる発展にまた夢見てたけど、特に石原氏とか、でも「なぜ1964年のオリンピックの時に大きく変わったのか?」をさっぱり理解してなくてただ「またオリンピックを呼べばいい」みたいになってたの、すごく滑稽><(って決定する前からオレンジ言ってる><)

あからさまに悪意ある者からのユーザ登録申請が立て続けにおこなわれていましたので、当該申請をすべて却下し、併せてメールブラックリストに当該申請者のドメインを追加いたしました。

ものすごくド正論。
自己責任馬鹿は一旦人生の最下層まで転落してみるといいと思うよ。己の視野がいかに狭いかよくわかる。

twitter.com/mmt20191/status/11

田中康夫には色々と思うところもあるけど、少なくとも長野県知事だった頃の彼には好感を抱いていたし、それが間違いではなかったことが皮肉なことに今回の件で証明されてしまった。

新幹線車両基地水没 

は?
ち、ちっと待て。
理解が追い付かない……
アレか?
さんざっぱらマスコミや世間から厳しい視線浴びた上に、議員から質問主意書が提出されたから『政府として』意味を決定したと?
小泉本人が『セクシーの意味を聞くなんて、それ自体がセクシーじゃない』とか言ってはぐらかしてたのに?

改めて馬鹿過ぎるよな安倍政権。

セクシーの意味は「魅力的」と政府答弁書 直近5年で閣僚発言なし 小泉氏発言 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20191015/

…台風19号の襲来あたりから、やたらと「タワマン」だの「武蔵小杉」だのというキーワードを目にするようになっていたけど、こういうことだったのか。
さすがに今回の規模の被害は想定外だったんだろうな…。
このことまで考えると、日本国内に安全に過ごせるところ、どれぐらいあるのだろうか…。

武蔵小杉 タワマン 地下浸水で停電・断水 高層階も階段利用に | NHKニュース
www3.nhk.or.jp/news/html/20191

自分は最近、Twitterするときも、自力で発言することはほぼなくなったな。
下手なこと言うとネトウヨに補足されかねないし、そうでなくても最近Twitterに批判的になっているしなあ。

@kamijo_haruka ツイートの中身は知りませんけど、ほんっとうに検証していないんですね…。

厳密には失敗していたけど、鯖を移し替えたのだ。

とりあえず、昨日この鯖のメンテに失敗しなかったのはよかった。いろんな意味で。

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LIBERA S2

 リベラル派のリベラル派によるリベラル派のためのマストドン・サーバ。

 自由主義の政治思想を掲げる人々が集い、緩やかに交流、議論を深めてゆく場として、ご活用いただければと思います。

 「詳細情報」ページも、併せてご一読願います。